

消防本部データ
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採用情報
- 令和8年度
(2026年度)実施 - 令和7年度
(2025年度)実施
高卒程度 【消防吏員 初級】
| 一次試験日 | 令和8年 9月20日(日) |
| 申込期間 |
7月1日(水)
~
7月31日(金)
※受付は終了しました。 |
|
年齢上限
採用日の年齢 |
~30歳 |
| 募集人数 | 8名 |
| 掲載ページ | |
| 試験案内 |
試験の内容と流れ
高卒程度 【消防吏員 初級】
1
第1次
(令和8年9月20日・宇部・山陽小野田消防局3階会議室): 教養試験120分・消防適性検査20分
2
第2次
11月上旬〜中旬の2日間(体力試験=新体力テスト・面接試験)。申込はHPの受験申込フォーム
出典:この消防本部が公表した受験案内
※ 試験の内容は年度によって変わります。受験の際は必ず最新の受験案内で確認してください。
採用情報なし
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過去の試験結果
| 年度 | 募集人数 | 申込者数 | 受験者数 | 1次合格 | 最終合格 | 倍率 |
|---|
この倍率、全国と比べると?
- 全国の採用倍率ランキング 狭き門トップ30と、ねらいやすい本部トップ30
- 倍率は下がっている?20年分の推移 全国の中央値は10.0倍→5.3倍。受験者が減ったのが理由
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初任給
| 大学卒 | 短大卒 | 高校卒 |
| 203,200円 | 188,300円 | 174,500円 |
令和5年実績
この初任給、全国では何番目?
- 全国の初任給ランキング 大卒・短大卒・高卒それぞれで比較(最高32万円台)
- 地域手当の一覧 初任給の差の正体。同じ学歴でも月9万円ちがう
当サイトのデータをまとめた資料
山口県の消防を受けるなら、
どこを何本部受けられるかを先に確認
- 一次試験日が重ならない組み合わせ=最大4本部を受験できます
- 9本部の倍率を10年分並べ、上がっている/下がっているまで判定
- 同じ日に重なったときどちらを受けるべきかを、採用予定数と倍率から名指し
※ 日程・倍率・初任給の一覧は当サイトで無料で見られます。 ガイドは「どこをどの順で受けるか」の判断をまとめたものです。
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