

消防本部データ
スポンサーリンク
採用情報
- 令和8年度
(2026年度)実施 - 令和7年度
(2025年度)実施
【消防(救急救命士・有資格者)】
【消防(救急救命士養成専修学校)】
大卒程度 【消防(大学卒程度)】
短大卒程度 【消防(短大卒程度)】
社会人経験者 【消防(経験者枠)】
高卒程度 【消防(高校卒程度)】
| 一次試験日 | 令和8年 |
| 申込期間 | ~ |
|
年齢上限
採用日の年齢 |
~25歳:消防(救急救命士・有資格者) ~25歳:消防(救急救命士養成専修学校) ~27歳:大卒程度 消防(大学卒程度) ~25歳:短大卒程度 消防(短大卒程度) ~35歳:社会人経験者 消防(経験者枠) ~25歳:高卒程度 消防(高校卒程度) |
| 募集人数 | |
| 掲載ページ | |
| 試験案内 |
試験の内容と流れ
4つの試験区分に共通の内容です
【消防(救急救命士・有資格者)】/【消防(救急救命士養成専修学校)】/大卒程度 【消防(大学卒程度)】/短大卒程度 【消防(短大卒程度)】
1
第1次
一般教養・適性検査・小論文・身体検査・体力検査(7月上旬)
2
第2次
8月上旬
出典:この消防本部が公表した受験案内
※ 試験の内容は年度によって変わります。受験の際は必ず最新の受験案内で確認してください。
採用情報なし
スポンサーリンク
過去の試験結果
大卒、短卒、高卒:消防
| 年度 | 区分 | 募集人数 | 申込者数 | 受験者数 | 1次合格 | 最終合格 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 令和元年度 | 3 | 18 | 15 | 5 | 3 | 5.0 | |
| 平成30年度 | 2次募集 | 3 | 59 | 50 | 10 | 5 | 10.0 |
| 1次募集 | 6 | 19 | 12 | 5 | 4 | 3.0 |
この倍率、全国と比べると?
- 全国の採用倍率ランキング 狭き門トップ30と、ねらいやすい本部トップ30
- 倍率は下がっている?20年分の推移 全国の中央値は10.0倍→5.3倍。受験者が減ったのが理由
スポンサーリンク
初任給
| 大学卒 | 短大卒 | 高校卒 |
| 204,000円 | 186,000円 | 169,000円 |
令和5年実績
この初任給、全国では何番目?
- 全国の初任給ランキング 大卒・短大卒・高卒それぞれで比較(最高32万円台)
- 地域手当の一覧 初任給の差の正体。同じ学歴でも月9万円ちがう
当サイトのデータをまとめた資料
山口県の消防を受けるなら、
どこを何本部受けられるかを先に確認
- 一次試験日が重ならない組み合わせ=最大4本部を受験できます
- 9本部の倍率を10年分並べ、上がっている/下がっているまで判定
- 同じ日に重なったときどちらを受けるべきかを、採用予定数と倍率から名指し
※ 日程・倍率・初任給の一覧は当サイトで無料で見られます。 ガイドは「どこをどの順で受けるか」の判断をまとめたものです。
スポンサーリンク